宅急便の仕分けのアルバイトは大変な時もありました

大手運送会社として知られている、ある宅急便屋でアルバイトをしていた事がありますが、自分がいたところは荷物の配送ドライバーではなく、本部の倉庫から配送されてきた荷物とかの仕分け作業とかトラックに運搬する作業とかであり、日によって荷物の量とかも違うので楽な時は楽で大変な時は長時間かかることもあり、忙しい日々もあったということを今でも覚えております。荷物の仕分けは各地域ごとによって分類しないといけないので、一つのミスが後々トラブルを招くことになるので慎重かつ冷静に対応していて、一つ一つの荷物の住所とかを確認しながら、コンテナのなかに荷物を部類していた感じとなっています。荷物が多いコンテナをトラックの近くまで運搬する時も少しばかり大変な時もあり、重量があるものがあるとかなり重く移動させるまでに少しばかり時間がかかっていた感じとなってます。時給もそれなりに良くフルタイムで働ける時もあったのでそれなりに給料をもらえていた感じです。